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衆議院選挙

みなさんこんにちは、
残暑厳しい毎日です。

韓国の金大中元大統領が逝去されました、
韓国民主化の旗頭心から哀悼いたします。

さて衆議院選、いろいろな情報が飛び交っていますが、
どのマスコミも報道の中立性を維持できていません、

NHKはテレビを見ていると自民びいき、
をかんじます。

世論調査ならぬ世論操作がおうこうしています、
我々国民はその手にはのりません。

そういう中こんな記事が
ありましたのでご紹介しましょう。


与党・民主系対決は293区

衆院300小選挙区の主要政党の対決パターンを分析すると、自民、公明両党の
与党統一候補と民主党の公認・推薦の対決選挙区は293に上る。

うち自民、民主の公認の直接対決する選挙区は263。
投票日の30日まで全国各地で政権選択を懸けて激突する。

直接対決型は05年前回衆院選の280選挙区から減少した。
民主党は連立パートナーに想定する社民、国民新両党に配慮して23選挙区で
公認を見送った。

2009年8月18日(火)10時41分配信 共同通信

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